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第二回事前講義


6月22日に第二回事前講義が行われました[晴れ]


5限目は
ジェトロの専門家の竹村仲生先生の特殊講義を受け、
6限目は
各班の中国についてのプレゼンテーションがありました☆

竹村先生の講義では企業の海外進出について、
プレゼンテーションからは
蘇州大学の学習、蘇州での飲食、健康管理、蘇州の交通について
たくさんの情報を得ることができました[ぴかぴか(新しい)]

第二回事前講義を終えて
ますますBSⅠ中国が楽しみになりました[かわいい]


次は第三回事前講義までの課題をがんばりましょう[グッド(上向き矢印)]

第1回事前講義

初めまして[るんるん]<
記念すべき第1回目の記事を担当するうっちーです[exclamation]
よろしゅう頼んます[わーい(嬉しい顔)]


というわけで今日は第1回目の事前講義が行われました。
まず初めはみんなの自己紹介[るんるん]
今年は国際経営学科中国語コース10名、英語コース5名、経営学科5名の計22名が参加しています。

自己紹介の後は事前課題の感想の発表。
日中関係がテーマの本で、みんなの考え方や感想を知ることができ非常に有意義なものとなりました。
反日感情に関して非常に多くの意見が出ていました。


そしていよいよ団長&副団長決め[exclamation×2]
団長はゆず、副団長はヒデキとなり、2人とも立候補ですんなり決まって幸先の良いスタートです[グッド(上向き矢印)]
そのあとは班を決めて、次回の課題の打ち合わせでした。
内容は蘇州大学の学習、蘇州での飲食、健康管理、蘇州の交通の4つです。
みんな連絡先を交換するなど和気あいあいとしていました。

みんなで協力して頑張ろーっ[exclamation×2]

以上うっちーでした[手(チョキ)]

ご挨拶

はじめまして、2011年度BSAⅠ(中国)を担当する経営学部の林松国と向渝です。
2006年の4月に国際経営学科の開設にともない実施されてきた本プログラムは早くも6年目を迎えました。
そして、今年も前年度を上回る沢山のご応募があり(これまで最多22名)、学生たちの中国への関心の高さを改めて強く感じました。
BSAとはBusiness Studies Abroad の略語で、中国コースは、「大学在学期間中に中国に留学したい」、「将来中国語を使って働きたい」と考えている皆さんのFIRST STEPとなる1カ月間の外国留学科目です。
立命館大学経営学部が大学間のネットワークを使って、国際感覚溢れる学生を育成するために開発した独自のイニシエーション型の留学プログラムとなっております。
本プログラムでは、中国語の学習はもちろんのこと、中国の経済・企業経営に関する授業、経営学部オリジナルFieldworkや企業訪問、中国の学生との交流など、中国でしか体験できない様々な課外活動が実施されます。
今年の留学先は昨年と同様、中国江蘇省蘇州市にある中国総合大学の一つ、蘇州大学です。
周知のように、蘇州と上海をはじめとする長江デルタはまさにいまの中国経済を牽引する中国最大規模の経済圏であり、また、蘇州は日本との関係が深いとされる呉文化の発祥地でもあります。
したがって、蘇州とその周辺地域は中国の現状及び歴史を理解するうえで最適な場所だと言っても過言ではありません。
今後、中国の現状や歴史について学んだ成果、及び中国「呉」の旅を満喫した感想をこの「窓口」を通じて随時発信していきますので、どうぞご期待下さい。


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